当園の紹介 - 横浜市戸塚区品濃町/保育園「こんにちは・ありがとうえん」

こんにちは・ありがとうえん

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当園の紹介
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施設案内

施設のご紹介

園舎につきましては、色々なところの窓を子どもたちの夢を膨らませて頂きたいなぁーとの願いからステンドガラスを入れております。園庭はとても広いのでのびのびと風と雲と太陽とお友達になって思いっきり走り回ってほしくて遊具を入れておりませんが、芝生での遊びを取り入れていきたいと思います。 雨の日は吹き抜けの廊下が各クラスとも広くしてありますので交流も可能かと思います。 園内は床暖房にて対応しており、照明等も目に優しいLED等を使用しております。



  • 横浜市の芝生化助成できれいな園庭になりました

  • 冬季夜間のイルミネーション


安全・安心への配慮

当園では子どもたちが安全に安心して過ごせるよう様々な設備対策を行っております。
出入口はオートロック機構で厳重に出入りを管理、また園内各所に防犯カメラを設置し、常時モニタリングしています。
園内の各扉には指はさみ防止機構、ロックは手が届かない位置に設置。誤施錠等を防止しています。さらに柱や手摺、棚等には衝撃緩衝クッション材を取り付け、事故の防止に努めています。

  • 指はさみ防止

  • 高い位置のロック

  • オートロック体制


  • 防犯カメラ

  • モニタリング

  • 衝撃緩衝対策


このような設備・対策を駆使し、スタッフ一丸となって、安全そして安心に取り組んでおります。
また、健康・衛生面においては、以下の各種取り組みを行っています。


取り組み

児童虐待を防ぐための取組について

当園では児童虐待の予防、早期発見に努めるため以下の関係機関と連携し、支援を行なっております。

  • 戸塚区こども家庭支援課 (TEL 045-866-8467)
  • 戸塚区福祉保健センター福祉保健課健康づくり係 (TEL 045-866-8426)

もし周囲で虐待と思われる事態や子育てに深く悩んでいる人を見かけられましたら、以下の機関でのご相談もご利用ください(神奈川県横浜市)。

  • 横浜市中央児童相談所 (TEL 045-260-6510)
  • 横浜市西部児童相談所 (TEL 045-331-5471)
  • 横浜市南部児童相談所 (TEL 045-831-4735)
  • 横浜市北部児童相談所 (TEL 045-948-2441)

体操指導

運動能力の発達は7〜8歳がピーク!!

子どもたちの心や身体を健やかに育んでいくには、小さい頃から十分に運動に親しむ必要があります。その運動を楽しむためには、次の3つの能力が必要です。

  • 動作の巧みさ(体の動かし方が巧みでスムーズ)
  • 持久力(全身や筋肉のスタミナ、ねばり強さ)
  • 筋力(力強さ)

この3つの能力はそれぞれ発達時期が異なりますので、その発達パターンに合わせて、最も適切な時期に適切な運動を繰り返すことが必要です。

運動が足りないとどうなるの?

→体力や運動能力が高まりません。
…体力がないと病気になりやすいだけではなく、無気力になったり、集中力がなかったり、根気が無い等こころの面でも問題が生じやすくなります。
また運動能力が発達しないと運動を楽しめず、さらに運動から遠ざかることになります。

→肥満につながります。
…子どものうちの肥満は脂肪細胞の数が増えますので、成人肥満に移行しやすく生活習慣病の恐れが高くなります。
また、行動や外見的なことで、積極性が失われることもあります。

どんな運動がいいの?

→さまざまな運動に親しみましょう。
…基本的な動きを身につけたり、運動能力を十分に高めたりするには、走る、跳ぶ、ころがる等身体を様々に動かすことが必要です。
鬼ごっこを含む基本の運動や器具運動、ボール運動等できるだけたくさんの運動に親しみましょう。

運動がこころも育てるって本当?

→本当です!!
…身体運動は、人間の基本的な欲求に根ざしていますので、情緒を安定させます。運動には楽しい反面、つらく厳しいこともあります。
しかし、その時期を乗り越えて達成したときは大きな喜びとなり、満足感と共に自信にもつながります。また、困難を乗り越える力も養われます。
また集団運動にはルールや役割があり、そこからルールを守る姿勢や責任感が養われたり、仲間意識が芽生えることで、友情や連帯感を知ることができます。

 動作の巧みさに関係する運動能力の伸びは、3〜4歳から大きくなり、7〜8歳をピークに、10歳を過ぎるとその割合は少なくなってきます。
したがってこの時期は、走る、跳ぶ、ころがる、投げる、打つ等の様々な動きに親しみ、運動することの楽しさと基本的な動きを身につけておくことが大切です。
 発達する時期を逃してしまうと、後で身につけることは容易ではなくなります。年齢にあった運動を無理なくそして楽しみながら続けられるように働きかけていきましょう。

インフルエンザ等の流行について

マスク・手洗い・うがい大人には当たり前の事です
子供を  繁華街や人ごみに連れて行かない
マスク・手洗い・うがいです
子供を連れて夜8時以後の外出は控えていますか
親の都合で21時.22時になってもファミレス等で食事していませんか
子供の睡眠時間は大人とは違います
当たり前の事ですが
20時には家で寝ているのが当たり前の事です
☆インフルエンザワクチン注射
   家族全員が受けていますか
お父さん・お母さん・兄弟・おじいちゃん・おばあちゃん
隣の家人はどうでしょう  兄弟のお友達はどうですか
外出時マスクはしてましたか 人ごみへの外出は控えていますか
だれか一人が感染しただけで その子に係るすべてに感染します
家の中でインフルエンザ感染が疑われる時は
登園は中止して下さい   他の園児の感染を防いで下さい
幼い子供を守るのは父母です